イベント&
エッセイ

2014年度

機械システム工学専攻M1 濱田一貴君が国際会議ICRMM2015にて
Excellent Paper Awardを受賞しました。

濱田一貴君「Excellent Paper Award」

2015年3月21日〜23日にシンガポールで開催された国際会議ICRMM2015(2015International Conference on Robotics, Mechanics and Mechatronics) において、
機械システム工学専攻M1 濱田一貴君(永瀬研究室所属)が口頭発表した下記論文に対して、Excellent Paper Awardが授与されました。


論文題目:Model Predictive Control for Tendon-driven Balloon Actuator under Constraints on Simulation

著者:Jun-ya Nagase, Kazuki Hamada, Toshiyuki Satoh and Norihiko Saga

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森講師が企画した

REC BIZ-NET研究会が開催されました。

森講師が企画した2014(平成26)年度 第6回REC BIZ-NET研究会「新しい常温成膜技術の普及をめざした取り組み〜エアロゾルデポジション(AD)法の原理とその実用化事例のご紹介〜」が11月5日(水)、龍谷大学瀬田キャンパスRECホールにて開催されました。

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小川講師がJPCA Show2014(第44回国際電子回路産業展)でアカデミックプラザ賞を受賞いたしました。

小川講師 JPCA Showアカデミックプラザ賞

2014年6月に東京ビックサイトで開催されたJPCA Show2014(第44回国際電子回路産業展)のアカデミックプラザにおいて、小川圭二講師と同志社大学青山栄一教授・廣垣俊樹教授らの研究グループは,「高速度カメラを用いたCuダイレクトレーザ加工時の発光量モニタリングと照射時間の設定」の題目で講演発表し, 一般社団法人エレクトロニクス実装学会からアカデミックプラザ賞を受賞しました。

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大学広報誌「龍谷」に、

田原講師と辻上教授の研究の紹介が掲載されました。

大学広報誌「龍谷」No.77に、田原講師と辻上教授の研究および、共同研究先の紹介が掲載されました。

(冊子の27ページをご覧ください。)

田原研究室と辻上研究室では、医師の技術力向上のための訓練用シミュレータとして、
人工骨モデルおよび、臓器モデルを開発しています。

実際の骨と臓器の特性・感触に近いこれらのモデルは、すでに医療現場で使用が開始されており、
今後、オーダーメイドのモデル作成のための技術開発がさらに期待されます。

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