イベント&
エッセイ

2017年度

本学校友会・学部同窓会が主催する 2017年度 龍谷大学「心の講座」において
塩見洋一教授が下記の講演を行います

2017.07.20

日 時:2017年7月22日(土) 開場: 12:00 開講: 13:00

会 場:龍谷大学 響都ホール校友会館
        (JR京都駅八条口・アバンティ9階)

テーマ:身の回りの科学の不思議(実演)


どうぞ奮ってご参加下さい。
なお、本講座はシリーズで行われます。詳細については以下をご参照下さい。


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渋谷教授が分担執筆した「手の百科事典」が2017年6月に出版されました

2017.07.05

渋谷教授が分担執筆した「手の百科事典」が2017年6月に出版されました。


渋谷教授は,「第V編 生活編 第12章 弦楽器の演奏」の部分を執筆しました。


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田原研究室が日本計算力学連合(JACM)メールマガジンで紹介されました

2017.07.05

田原研究室が、日本計算力学連合(JACM)メールマガジンにて紹介されました。
研究紹介が掲載されています。


3-4ページをご覧下さい。


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左近教授が学術雑誌MetalsのGuest Editor (編集委員長)に選ばれました

2017.04.20

左近教授が、MDPI社の学術雑誌 Metals (Impact Factor 1.574)の特集号"Shape Memory Alloys 2017"のGuest Editor (編集委員長)に選ばれました。

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田原准教授が分担執筆した教科書が出版されました

2017.04.18

田原准教授が分担執筆した教科書「整形外科医のための骨のバイオメカニクス解析」が2017年3月に出版されました。


田原准教授は、「第2章 骨解析のための応用」の「骨リモデリングをいかに表現するか」の部分を分担執筆しました。


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第46回日本脊椎脊髄病学会のパネルディスカッション「医工連携による脊椎バイオメカニクス研究の現状と課題」にて、田原准教授がパネラーとして講演発表

2017.04.18

賞状写真

2017年4月13日(木)〜4月15日(日)にロイトン札幌・ さっぽろ芸文館にて開催された第46回日本脊椎脊髄病学会のパネルディスカッション:「医工連携による脊椎バイオメカニクス研究の現状と課題」において、田原准教授が講演を行い、パネルディスカッションのパネラーを務めました。


整形外科の脊椎分野において、手術法の妥当性の検証や骨の固定デバイスの開発を目的として、機械工学で広く用いられる有限要素法を用いた研究が行われ、現場に普及してきています。


田原准教授は「脊椎固定のバイオメカニクス研究における工学的アプローチの現状」という題目で、研究室で開発中のモデルや技術紹介、結果の有用性と将来的な課題について講演しました。 パネルディスカッションでは、田原研究室と金沢大学整形外科グループの共同研究が脊椎分野における医工連携事例として紹介され、現状の課題や医工連携の在り方等、活発な討論がなされました。


日本脊椎脊髄病学会から田原准教授に感謝状が贈られました。

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