イベント&
エッセイ

2017年度

「みえ医療機器オープンセミナー」にて 田原 大輔 准教授が講演を行いました

2017.11.13

2017年11月8日に三重大学工学部で開催された「みえ医療機器オープンセミナー」にて、田原 大輔 准教授が「医療機器開発に活用するシミュレーション技術について」と題した講演を行いました。


整形外科分野を中心に、医療機器開発に活用されているコンピューターシミュレーション技術について、
田原研究室で開発中の技術や研究事例、応用事例を紹介しました。


講演は好評で、会場からの活発な質問も多く受け、 有意義な講演となりました。


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MOBIOシーズ別大学・高専発表会「3R(リサイクル・リユース・リデュース)編」にて
小川 圭二 准教授が講演を行いました。

2017.11.01

2017年9月8日にMOBIO(東大阪 大阪府ものづくりビジネスセンター大阪;龍谷大学(龍谷エクステンションセンター (REC))は入居大学)で開催されたMOBIOシーズ別大学・高専発表会「3R(リサイクル・リユース・リデュース)編」にて、小川 圭二 准教授が「機械加工抽出竹繊維のホットプレス成形による環境調和型材料の開発」と題した講演を行いました。74名の参加があり、講演後のポスター・サンプル展示においても非常に熱心な質問や相談がありました。このうちのいくつかの企業から具体的な問合せがあり、産学連携の可能性が伺えました。


講演風景

ポスター・サンプル展示での説明風景

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モノづくり総合支援セミナー:「切削・レーザ加工の基本 次世代技術への
応用」にて 小川 圭二 准教授が基調講演を行いました。

2017.11.01

2017年9月12日に滋賀県工業技術総合センターで開催されたモノづくり総合支援セミナー:「切削・レーザ加工の基本 次世代技術への応用」にて、小川 圭二 准教授が「初心者にもわかるレーザ加工の基礎と活用事例」と題した基調講演を行いました。30名(定員30名)の参加があり、受講者からのアンケート結果も好評でした。

講演風景

講演風景

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森 正和 講師 が長野県ファインセラミックス技術研究会にて
エアロゾルデポジション法による機能性薄膜・厚膜の創製の講演を行いました

2017.10.27

森 正和 講師 が長野県ファインセラミックス技術研究会にて「エアロゾルデポジション法(AD法)による
機能性薄膜・厚膜の創製」の講演を行いました。


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日本設計工学会誌「設計工学」の「特集:よりシンプルに機能を実現するロボットの設計」に,永瀬 純也 講師 の解説記事が掲載されました

2017.10.13

日本設計工学会誌「設計工学」の「特集:よりシンプルに機能を実現するロボットの設計」に,
永瀬 純也 講師 の解説記事が掲載されました。


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日本セラミックス協会誌の特集「ハイブリッドエアロゾルデポジション法の開発」に 森 正和 講師 の論文(共著)が掲載されました

2017.10.12

日本セラミックス協会誌の特集「ハイブリッドエアロゾルデポジション法の開発」に
森 正和 講師 の論文(共著)が掲載されました。


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スイスMDPI社の学術雑誌 Metals (Impact Factor 1.984)に
左近 拓男 教授 の招待論文が掲載されました

2017.10.03

スイスMDPI社の学術雑誌 Metals (Impact Factor 1.984)に 左近 拓男 教授 の招待論文が
掲載されました。

“Magnetostriction of Ni2Mn1-xCrxGa Heusler Alloys” Metals Vol.7 No.10 (2017) 410.

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小川 圭二 准教授 が 2017 International Symposium for Advanced Materials Research にて招待講演

2017.08.27

賞状写真

Asia Pacific Society for Materials Research 主催で、2017年8月18日〜8月21日に台湾にて開催された 2017 International Symposium for Advanced Materials Research (ISAMR 2017)において、
小川 圭二 准教授 が「Development of Self-adhesive Products Using Only Bamboo Fibers Extracted with a Machining Center」と題した招待講演を行い、賞状が授与されました。


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日本機械学会から機械工学年鑑2017電子版が公開されました

2017.08.27

日本機械学会から、2016年度の機械工学分野の研究動向をまとめた機械工学年鑑2017電子版が公開されました。小川 圭二 准教授 が、「16.加工学・加工機器の16・5エネルギービーム加工」を執筆しました。


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本学校友会・学部同窓会が主催する 2017年度 龍谷大学「心の講座」において
塩見 洋一 教授 が下記の講演を行います

2017.07.20

日 時:2017年7月22日(土) 開場: 12:00 開講: 13:00

会 場:龍谷大学 響都ホール校友会館
        (JR京都駅八条口・アバンティ9階)

テーマ:身の回りの科学の不思議(実演)


どうぞ奮ってご参加下さい。
なお、本講座はシリーズで行われます。詳細については以下をご参照下さい。


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渋谷 恒司 教授 が分担執筆した「手の百科事典」が2017年6月に出版されました

2017.07.05

渋谷 恒司 教授 が分担執筆した「手の百科事典」が2017年6月に出版されました。


渋谷 恒司 教授 は,「第V編 生活編 第12章 弦楽器の演奏」の部分を執筆しました。


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田原 研究室が日本計算力学連合(JACM)メールマガジンで紹介されました

2017.07.05

田原 研究室が、日本計算力学連合(JACM)メールマガジンにて紹介されました。
研究紹介が掲載されています。


3-4ページをご覧下さい。


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左近 拓男 教授 が学術雑誌MetalsのGuest Editor (編集委員長)に選ばれました

2017.04.20

左近 拓男 教授 が、MDPI社の学術雑誌 Metals (Impact Factor 1.574)の特集号"Shape Memory Alloys 2017"のGuest Editor (編集委員長)に選ばれました。

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田原 大輔 准教授 が分担執筆した教科書が出版されました

2017.04.18

田原 大輔 准教授 が分担執筆した教科書「整形外科医のための骨のバイオメカニクス解析」が2017年3月に出版されました。


田原 大輔 准教授 は、「第2章 骨解析のための応用」の「骨リモデリングをいかに表現するか」の部分を分担執筆しました。


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第46回日本脊椎脊髄病学会のパネルディスカッション「医工連携による脊椎バイオメカニクス研究の現状と課題」にて、田原 大輔 准教授 がパネラーとして講演発表

2017.04.18

賞状写真

2017年4月13日(木)〜4月15日(日)にロイトン札幌・ さっぽろ芸文館にて開催された第46回日本脊椎脊髄病学会のパネルディスカッション:「医工連携による脊椎バイオメカニクス研究の現状と課題」において、
田原 大輔 准教授 が講演を行い、パネルディスカッションのパネラーを務めました。


整形外科の脊椎分野において、手術法の妥当性の検証や骨の固定デバイスの開発を目的として、機械工学で広く用いられる有限要素法を用いた研究が行われ、現場に普及してきています。


田原 大輔 准教授 は「脊椎固定のバイオメカニクス研究における工学的アプローチの現状」という題目で、研究室で開発中のモデルや技術紹介、結果の有用性と将来的な課題について講演しました。 パネルディスカッションでは、
田原研究室と金沢大学整形外科グループの共同研究が脊椎分野における医工連携事例として紹介され、現状の課題や医工連携の在り方等、活発な討論がなされました。


日本脊椎脊髄病学会から田原准教授に感謝状が贈られました。

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